(Source: rocketshipspandasandlove)
907 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2008/11/16(日) 11:47:46 ID:90EcJaRJ
大阪出身の彼とお好み焼きを食べに行った。私が焼こうとしてたらおわんを引ったくって
「みてられん、こうやるんだよ」
すごい手際よかったし、その店は何回も行っていたのに、その時が一番美味しくて
彼の焼き方が良かったんだなあと感動し、納得し、冷めた。
908 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2008/11/16(日) 11:57:20 ID:bFlOShTs
»907
ん?お好み焼き奉行なとこでなく、今までで一番美味しく感動して…
さめたの?どういう意味?
911 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2008/11/16(日) 12:03:55 ID:8vrwXYV3
»907
ワロタwwwwなんで冷めたのか分からんが、そこが良いwwww
912 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2008/11/16(日) 12:33:30 ID:7T5CzCoH
»907
そう思ってしまうのは女性心理学でも科学的に証明されていますよ。
心理学が科学かと言うのは諸説あるところですがここでは問題にしません。
まず、男性は主に左脳が働くため、他人(特に異性)に何かを手伝ってもらうと「俺情けないなあ」
等と、なんだか屈辱感を覚えてしまいます(これをプラーノ心理考と言います)。
一方女性は男性に比べて比較的右脳のニューロント野と呼ばれる部分が大きいため、
異性に助けてもらうと素直に「嬉しい!」等と思うことができます
(これをジュラージ心理考と言います)。
ところがここからが問題であり、女性は男性よりも「ガル思考」と呼ばれる状態になりやすいのです。
ガル思考とは、「どうせ私なんて…」と思ってしまう思考です。
助けてもらって嬉しいのに、心のどこかで「私って駄目だな」と思ってしまうのです。
女性には覚えのある方が多いかと思います。
つまり、»907の例で言えば、お好み焼きを焼いてもらって嬉しいのにどこか惨めに思ってしまった
ものと思われます。
その心理が「彼氏に冷めた」という心理に繋がったのでしょう。わかりましたでしょうか?
ところで全部デタラメです。ガル思考とかニューロント野とかそんなのありません。
きっかけは2011年5月、生活保護を受けていた無職男性(53)が親族とともに、福祉課を訪れてこんなことを言い出したことにある。
「生活保護受給者は水道料金が減免されるという説明がなかったため払い続けてしまった。どうしてくれるんだ」
とんでもない因縁だと思われるだろうが、言っていることは過払い返還請求と同じ理屈だ。
結局、クレームは4時間にわたり係長は土下座。その後も市公用車で10回程度送迎したり、虚偽の決済書で約1万9000円を捻出させたりしたが、男性らの怒りはおさまらず、係長が自腹で3万円、課長が自腹で2000円を差し出したという。
財務官僚は金融工学に精通しているが、こういう「現実」に疎い。
日本人は基本的におとなしいので、どんなにろくでもない政治をやっても、暴動を起こさないしテロにも走らない。消費税が10%に上がっても文句を言いながらもマジメに払うだろう。しかし、「払い過ぎは返してもらうのが当然」としつけられた人々が本当に恐ろしいのは「納税後」からだ。
「税金払い過ぎ返還請求」の嵐がくる前に、野田首相は消費者金融業者からそのへんをたっぷりと教えてもらった方がいい。
第二次大戦前、大阪駅で「パリまで」と言って鉄道切符が買えたと、何かの本で読んだ記憶があります。
ルートは次の通りです。
大阪(東海道・山陽線)→下関(連絡線)→釜山→京城→奉天(満鉄)→ハルビン(シベリア鉄道)→モスクワ→パリ
下関→釜山間は連絡線ですが、それ以外は鉄道です。
で、本当に切符は買えたのでしょうか?
自分一人ではどうしようもなくて、誰かに何か頼みたいときだ。
ギブ・ミー・チョコレイトでもいいが、英語圏の幼子はまず最初に「Please」と「Thank you」を学ぶ。
This one, please.
・・・・
Thank you.
Pleaseだけで、大抵の用(どうしても言葉が必要な用)は、足りる。
足りるけれども、いつまでもこれだと、駄々っ子か幼子のままである。
もうすこし相手に(人として)丁寧に扱ってほしいなら、丁寧な言い方をするといい。
Please〜. を丁寧にすると、Can I have〜? となる。
「キャナイハブ〜」と一気に言って、その後ろにほしいものをくっつけるといい。
ほんの少しだけ長いだけで、プリーズが使えるなら、こちらも大した苦労なく使えるだろう。
「I’d like to 〜(アイドライクトゥ〜)」よりも、ふつうに使われてる感じがする。
しかも応用がきく。
いくらPlease〜.やCan I have〜?が使えても、頼み事はタダではすまない。お代を払う必要があるだろう。
カードで支払いたいなら、なんというか。
haveをuseに置き換えて、こう言えばいい。
Can I use VISA?
まあ、VISAカードなら、大抵使える。
他にも、どこどこへ行きたい、言う場合はどう言うか。
あたまにhowをくっつけて、haveのかわりにgetを使う。
How can I get to〜?
「ハウキャナイゲットゥ〜」と、これも一気に言って、その後に行きたい場所をつければ、行き方を教えてくれる。
「ハウキャナイゲットゥ カーネギホール(ニューヨークにある有名なコンサートホール)?」。
How can I get to Carnegie Hall?
栄養学の専門家が、夜に食べる量を減らすことを勧めるのは、お昼を境に代謝が減少していき、就寝前に最小となるからです。体のメカニズムとして、一日の終わりにはそれほど栄養を必要としません。使われなかった栄養は脂肪として溜めこまれます。
夜に食べ過ぎると、いっそう溜めこまれやすいということですね。食べ過ぎたら、それがいつであっても太る―残念ながらこれが真実です。
人間の身体には、体内時計というものがあります。BMAL1(ビーマルワン)というたんぱく質をはじめ、いくつかの成分がこの体内時計を動かしています。
このたんぱく質が、増えたり減ったりすることで、身体は1日の中で活発モードになったり、お休みモードになったりしています。
実はこのたんぱく質、脂肪を体内に溜め込もうとする性質があるんです。そして、このたんぱく質が増える時間帯、それが夜の10時~明け方の2時頃なんです。
つまり、夜遅い時間に食事をすると、同じ摂取カロリーでも、夕方に食べるより脂肪として蓄えられやすい、太りやすいということになります。
■伝説その3:ジャンクフードを食べちゃったら、翌日ジムで余計に運動すればいい
[真実]・・・体はそんな風にできていません!
食べたジャンクフードは、すでに体の“脂肪定期預金口座”に蓄積されています。また「運動して、これを燃やそう」と自分の意志で「燃料」を決めることはできません。
訓練されたアスリートでもなければ、数日は大目に運動をしなければ埋め合わせはつきませんし、そしてたいていの場合、体が処理できる量以上に食べてしまっていることが多いのです。これではどうしようもありません。